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【Nike SB】Dunk Low Pro “Laser Blue”が2021年9月に発売予定

ナイキSBから、AM90(エアマックス90)のOGカラーを再現した新作スニーカー ダンク ロー プロ “レーザーブルー”が登場。 [BQ6817-101]
Nike(ナイキ)のスケートボードライン「Nike SB(ナイキSB)」から新作スニーカー Dunk Low Pro “Neutral Grey/Laser Blue”(ダンク ロー プロ “ニュートラルグレー/レーザーブルー”)が、海外2021年9月に発売予定。


1985年に初めて発売され、35周年を迎えた今、再び空前のブームを巻き起こしているナイキの人気スニーカーモデル「ダンク(Dunk)」。マノロブラニク サンダル コピースケートボード用に特化したプロモデルでは、通称“厚タン”と呼ばれるパッド入りの分厚いシュータンや、インソール下部に反発性の強いZoom Airを搭載、その他にも細部にSB仕様のディテールが盛り込まれている。



本作では2020年1月にエアマックス90のOGカラー “インフラレッド”にインスパイアされて登場したSB Dunk Low Pro “Infrared”(ダンク ロー “インフラレッド”)同様、エアマックス90のOGカラー“レーザーブルー”から着想。ナイキ靴メンズセイル系カラーのレザー素材アッパーにホワイトのトゥボックスとブラックのオーバーレイを組み合わせ、スウッシュロゴにはニュートラルグレーのスウェード素材、シュータンのパイピングやヒールパッチ、アウトソールにはレーザーブルーカラーをあしらい名作モデルを再現している。

詳しい発売日や国内販売情報など、新たな情報は判明し次第随時更新予定なのでお見逃しなく。

マスターピースとのコラボ腕時計

セイコー(SEIKO)が展開するセイコーセレクション(Seiko Selection)から、マスターピース(master-piece)とコラボレーションした限定モデルが登場。2021年6月25日(金)より、数量限定発売される。

マスターピースは、日常を豊かにする“機能美”を、時代に合わせて提案するバッグブランド。オリジナルマテリアルなどを使用しながら、日本の自社工場で丁寧につくられたマスターピースのバッグは、ファッション性と機能性を併せ持つプロダクトとして高い支持を得ている。使いこむほどに感じられる、ディテールへのこだわりも人気の秘密だ。

今回は、バッグを通じて“機能美”を追求してきたマスターピースが、セイコーセレクションとコラボレーション。マスターピースの「ネオワーク(NEOWORK)」のコンセプトを落とし込み、休日のカジュアルルックとも、平日のスーツスタイルとも好相性な腕時計をつくりあげた。

“バッグ生地”着想のダイヤル&マスターピースのロゴをイメージした秒針

腕時計のダイヤルには、マスターピースへのこだわりである“バッグの生地”の織模様から着想したパターンをオン。秒針は、マスターピースを象徴する「M」マークを模した形状にし、ブランドカラーのイエローでアクセントを効かせている。裏ぶたには、コラボレーションモデルならではの特別仕様として、マスターピースとセイコーのダブルネームを刻んだ。

視認性に優れた大きめのダイヤルサイズでありながら、薄型のためつけ心地も快適。ソーラー充電機能や電波受信機能を備えたムーヴメントを搭載しているため、時刻合わせや電池交換の必要がなく、デイリーユースしやすい。

カラーバリエーションは、スタイリッシュなオールシルバーと、存在感のあるオールブラックの2種類。どちらもワントーンで仕上げることで、マスターピースが大切にしている“機能美”を際立たせた。